クリ責め改造室
部屋に入る前に、自分でコースを選んだ。だからこれは被害の記録ではない。選んだ結果の記録だ。全121ページ、段階が上がるごとに、返ってくる言葉が短くなっていく。

- ページ数
- 121ページ
- 段階
- 5段階
- 会話差分
- あり
- 視点
- POV・記録体
- 販売
- DLsite
- 価格
- ¥715(11/18まで50%OFF)
18歳以上の架空の人物を描いた成人向け作品です。制作には生成モデルを用い、仕上げは手作業で行っています。価格・割引は販売ページの表示が優先されます。
この作品について
舞台は白い部屋ひとつ。窓はなく、照明は動かない。最初の段階では、クリ責めは指と小さな器具だけで行われる。痛みは弱く、耐えられる範囲に収まっている。ところが段階が上がるにつれて、機械責めが加わり、拘束が増え、首輪と鎖が首に回る。逃げようとすると、鎖の長さがそれを許さない。
「しつけ」という言葉が何度も出てくる。誰が誰をしつけているのかは、最後まで明確にされない。彼女は自分で選んだと言い続けるが、その言葉が最も説得力を失うのは、アヘ顔で言葉にならなくなった瞬間だ。
人体改造は直接的な外科描写ではなく、感度そのものが変わっていく過程として描いている。潮吹きの量が増え、汁と液がシーツに広がり、オホ声が抑えられなくなる。連続絶頂のあと、彼女はもう一度コースを選ぶ。
収録内容
- 全121ページ/段階式(5段階)
- 拘束具:手枷、首輪と鎖、固定ベルト
- 機械責め:段階4以降
- 記録体(カルテ風の表紙とページ番号)
- 会話差分つき/POV構成
こんな人に
クリ責め、機械責め、人体改造という系統を探している人。拘束されて動けない状態の表情が好きな人。アヘ顔、オホ声、潮吹きといった反応の変化を段階ごとに追いたい人。痛みより感度の変化を読みたい人に向く。マニアック・変態と呼ばれる系統を好む人、おっぱいの揺れに反応してしまう自分を自覚している人にも。
五段階の設計(追記)
第1段階は、まだ会話が成立している。彼女は料金の話をし、コースの確認をし、帰る時間を気にしている。第2段階で、道具と異物が増える。焦らしが入り、放置プレイの時間が挟まる。この段階では、まだ「長い」と言える。第3段階、言葉責めが加わって、彼女の返事が一語ずつ短くなる。
第4段階で機械責めが入る。ここから先は、責め苦というより手順の実行に近い。彼女が何を言っても、装置は同じ間隔で動き続ける。第5段階、拘束は緊縛に近づき、彼女はもう自分でコースを選ばない。選ばないことが、選んだ結果になる。
合意なしの物語ではない。全部、彼女の申し込みから始まっている。だから読後感が重い。
仕様と注意(追記)
- 全121ページ。1ページあたりの情報量が多く、通読に時間がかかります
- 記録体のため、ページ番号と段階表示が本文中に入ります
- 会話差分は台詞のみ差し替え
- 販売先の規定に合わせ、局部は修正を入れています
- AI生成であることを明記しています。登場人物は18歳以上の架空の人物です
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